Smartcatの最新リリースで、チーム間のソフトウェアローカライズが簡単かつコラボレーティブに

Smartcatを使用すると、ユーザーが求める多数の言語にソフトウェアをローカライズできるようになりました。簡単かつ合理的で自動化されており、ユーザーにも(そして何より)開発者にも優しい方法で実現できます。
このプロセスでは、キーIDを使用して、JSON、YAML、Android XML、iOS.strings形式で文字列(SmartcatのCATツールエディターで翻訳しやすい形式で表示されるテキスト)をインポートおよびエクスポートできます。当社のREST APIとCLIにより、CI/CDパイプラインとの統合も簡単に行えます。
Smartcatプラットフォームの今回の新リリースが素晴らしい理由
キーをインポートして翻訳できるだけでなく、Smartcat内で直接キーやソーステキストを追加・編集できるようになりました。これがなぜ素晴らしいのでしょうか?Smartcatがすべてのプロダクトコピーの記録の中心的システムとなり、開発の妨げにならない方法でプラットフォーム上に直接保存されるからです。
Smartcatワークスペースから直接、簡単にプロジェクトを作成できます。
UXライターやプロダクトマネージャーは、開発者の手を煩わせることなく、自分でコピーを変更できます。一方、開発者はキーや翻訳をさまざまな形式で簡単にエクスポートし、取り組んでいるあらゆるソフトウェアプロジェクトの構築に役立てることができます。
今すぐソフトウェアのローカライズを始めましょう!
開発者の方は、Smartcat for Developersページにアクセスして、アップデートの詳細をご確認ください。